ブログ

婚活アドバイス・婚活応援 ブログランキングへにほんブログ村 恋愛ブログ 婚活アドバイス・婚活応援へ
にほんブログ村

    ■2016年12月30日  12月4日  

    どうしてこんなに哀しいんだろう?
    本日は中学生時代の同期会で、私も久々に旧友と再会出来ると凄く楽しみで出席しました。
    しかしそこで会場についた途端に知らされた、あまりにつらい事実に、私は声を失い、立ちすくみました。

    私がどうしても再会する事を夢見ていた、中学3年生の時付き合っていた女性が亡くなったという哀しすぎる知らせでした。
    悪い冗談かと思いました。まさかこの歳になって宴会場で茫然自失になるとは夢にも思いませんでした。これこそ本当の悪夢です。

    その場で泣き崩れたい衝動に駆られましたがそうも行かず、彼女のお通夜のつもりでひたすら酒を呑みました。
    人世ってなんでこうも残酷なのでしょう?
    私の中でまた一つ大きな星が堕ちました。
    この哀しみを抱いて私はどこへ向かえば良いのでしょうか?

    また出会っちまった哀しみに、今宵は眠ることなく向き合うしか有りません。
    愛別離苦。さよなら、、好きだった人、、、

    合掌

    15253388_428825250839608_6094360433783827905_n

     

    ■2016年12月30日  11月26日  

    本日右目の方のレーザー手術を受けて参りました。
    右目にも出血があり、これも左目同様大量の眼底出血を起こす可能性が大きかったので、その予防的手術であり、これはスムーズに終わりました。
    左目も術後の経過は良く先行きに期待が持てそうです。取りあえず懸案の眼のオペが全て無事終了しホッとしているところです。

    肉体の病的異常には気づいていても、仕事の都合上、時間の都合上、医療費の都合上、なかなか思い切った治療に踏み出せないのが現実だと思います。
    ともすれば病気治療は後回しにしていることも多いかと思います。
    しかし病は時を待ってはくれません。それが手遅れという極めて残念な結果を生むことになります。

    医学の進歩も日進月歩で進んでいます。後10年以内にはIPS細胞も臨床化されると言われています。そうなると三大成人病である癌、心筋梗塞、脳卒中を始め、糖尿病や肝不全、肝炎なども根治の可能性は飛躍的に向上するでしょう。
    言い換えれば人は簡単には病では死ななくなり、我々世代がが生きているうちに、人間の平均寿命は限りなく100歳に近づくとも言われています。

    しかしこれが現実になると、今の人間の人生観や価値観は根本的に変えざるを得なくな利ます。
    特に男子は60歳停年で後は余生という考え方は一切通用しなくなります。定年退職後残りの人世40年をどう過ごせば良いかという新たな人生設計と価値観の創造が必要になります。

    そんな時代の進化を見据えたとき、私が自らに下した判断は、少なくとも後30年、終生現役で生きてゆくしか道は無いという覚悟を持った新しい価値観の創造でした。
    だとしたら今最優先でやるべき事は何か?
    それはとにかく今しか出来ない病気治療に専念し、目先の事よりも30年先を見越した上での健康維持であり、体力の温存です。

    繰り返しますが病だけは後から後悔したのでは遅いと思います。
    治療に専念し、仮に今完治が難しいとしても、来る世界の医療の進歩に委ねられるだけの健康を温存しておくことです。
    嘗ての流行語では有りませんが、いつ医者へ行くのか?今でしょう、今。ですね。

    14291749_359122791143188_7718936233960609145_n15235525_423224021399731_5650365644118678971_o

    ■2016年12月30日  11月19日  

     大河ドラマについて是非お伝えしたいエピソードが有ります。
    それは深キョンが遂にNHK大河ドラマ「平清盛」のヒロイン役に抜擢された時の話です。
    このドラマにはかの松田聖子も出演していました。松田聖子はその奔放な性格のまま女王の如き振る舞いで、出演女優トップであるヒロイン役の深キョンの面子をことごとく潰しました。

    深キョンはあの大人しい性格故芸能界の大先輩にあたる松田聖子には文句一つ言えず悔し涙を流していたそうです。
    しかしこれに怒ったのはホリプロで、NHKに猛抗議し、次回の主演に決定していた綾瀬はるかの降板まで訴えたそうです。そればかりでは無く上下関係の厳しい宝塚で育った檀れいも激怒し松田聖子と現場で衝突したようです。

    そういうこともあって出演陣のチームワークは最悪となり、マツヤマケンイチの奮闘も空しく「平清盛」は大河ドラマ史上最悪の惨敗を帰しました。
    ここで松田聖子を責めるつもりは有りません。元々彼女はそういうキャラなのですから。やはり責めるべきはNHKのスタッフです。あまりにCastingが悪すぎます。NHKの大失態でしょう。

    しかしNHKもかなり反省したようでその後の大河ドラマは十分な取り組みが成されていると感じます。視聴率的にも最悪期は脱したと考えます。
    特に本年(平成28年)の「真田丸」は近年に無い秀作だと思います。流石三谷幸喜。やはりものが違います。
    次回はこの「真田丸」について私見を述べさせて頂きたいと思います。
    まだ完結していませんが、大阪の陣がどのように描かれるのか、眞田幸村の最後をどう描くのか非常に楽しみです。

    やはり歴史好きな人間にとって大河ドラマは欠かせないTVドラマの様です。

    15110896_418126695242797_4115276585655049424_o14991273_418126791909454_214946706387726514_o

     

    ■2016年12月30日  11月18日  

     本日も目医者へ。色々検査してはっきりと視力が蘇ったことが分かりました。無から有へ。この一歩は小さいけれど人類にとっては大きな一歩です。更なる前進が期待出来そうです。流石板谷術式。光明が差したとはまさにこのことですね。

    ところで今日はまったく別の話です。
    ちょっと驚いたのは、こよなく愛する女優の中で、超肉体派女優ホリプロのツートップ深キョン&綾瀬はるかと、好感度女優ビッグ3由紀恵ちゃん、彩ちゃん、さとみちゃんの二つの特集投稿を最近したところ、集まった票数(いいね)がなんと88対88(いずれも過去最高)の全くの同数だったこと。
    些細なことですがちょっと感動しました。
    流石私の読者(友達)よく分かっていらっしゃる。

    上記5人はLooks、Performanceだけでなく性格の良さでも芸能界屈指との評価を受けています。
    明るい、優しい、素直、礼儀正しいのは勿論、こと仕事には極めて意欲的。どんなキツイ現場でも泣き言一つ言わない。共演者やスタッフへの気遣いが素晴らしい。何かうまくいかないことが有っても決して人のせいにしない。人の悪口を言わない。もっともファンを大切にする。
    正直、彼女たちからは観ているこちらの方が学ばされることが多いです。

    この5人にプラスして「ドクターX」で大ブレイクした米倉涼子も加えると、女優として脂の乗り切ったこの世代に、これだけの人材が揃ったのは日本の芸能史上初と言っても良いでしょう。
    それだけに彼女たちにはこれからの更なる躍進を期待します。
    そう、次に狙うは世界しか有りません。何としても世界標準、World Wideな存在になって欲しいのです。

    最近になって日本の軽Cultureが世界で大きな評価を受けるようになりましたが、それはまだアニメ、ゲーム、コスプレ等に留まっています。しかしEntertainmentの頂点と言えばやはり音楽と映画でしょう。
    残念ながらこの世界では日本人は万年マイナーリーグです。知名度や年収においては世界とは比較になりません。日本で世界的に有名で興行収益も上がるスターとしてはゴジラだけというのが実情でしょう。

    トランプが米大統領になるように、今世界は益々混迷を深め深いChaosの時代が始まろうとしています。PaxAmericaneの時代は間もなく終演を迎えようとしています。
    こんな時代だからこそ日本のCultureの発展には大きな期待を寄せたいのです。
    政治、軍事、経済、金融だけで世界が動いているとしたら、こんなつまらない、味気ない世界は無いでしょう。
    Art、Cultureの充実は必ず人に夢と希望と勇気を与えます。
    勿論日本人にとってもです。
    だからこそ日本のEntertainmentもっと頑張れと叫びたくなるのです。これも一つの日本人のPrideだと私は考えています。

    15073449_416836102038523_1486711609302267889_n15036364_416836322038501_7216912173900835494_n

     

    ■2016年12月30日  11月12日  

    FBの娯楽性や自身の職制からあまり伝えてきませんでしたが、今日は私にとって、目の手術日という特別な日でした。
    日帰り手術なので今帰って来てホッとしているところです。

    いつもは観る側から「ドクターX」など日本の医療について語ってきましたが、本日は難易度の高いオペに臨むいち患者としてその思いを伝えようと思います。

    私は2年半ほど前、突然梗塞性の眼底出血を起こし、以来左目の視力を殆ど失ってしまいました。
    無論眼科にも通い、保険がきいても1本52,000円もする高額な注射治療を既に11回も続けてきましたが、一瞬視力は若干改善するものの永続きはせず、所詮失明を遅らせる対処療法に過ぎませんでした。
    勧められてレーザー手術も試みましたが、何ら改善は観られませんでした。
    残すは外科的手術のみでした。

    しかしこの手術を請け負ってくれる医師を見つけることは、決して容易い事では有りません。地方に住んでると特にそうです。皆この手術をやりたがらないのです。
    何故なら高い金を払ってこの手術を受けたとしても、現在の医学では、以前の視力を取り戻すのはまず不可能であるばかりか、若干でも改善する可能性の有無ですらまったくの未知数です。
    ましてや失敗すれば失明の危険性も有ります。
    それだけリスクの高い手術だと言うことです。

    その手術を本日受けてきました。執刀医は眼科医としては日本の権威とも名高い、京都大学医学部出身の板谷教授です。まさに本物のドクターXです。
    私の場合損傷した硝子体再建手術だけでは無く、同時に進行した白内障も完治させるという極めて難易度の高い手術ですが、板谷術式によるオペのもと無事手術そのものは終わりました。

    視力の回復が計られたか否かが実際に確定するのは、完全に目が手術の後遺症などから回復してからで、早くとも2ヶ月は先のこととなります。
    ただ今ひとつ言えることは、結果はどうあれ永きに渡る眼病との闘いがひとまず終了すると言うことです。
    私としてはこの病との闘いに対し最善を尽くしたという意味で悔いはありません。

    人は誰しも永遠に健康で幸福でいられる訳はありません。
    人の行く手には必ずや大きな災いも待ち受けていることでしょう。
    だから私は常に思っています。生きている以上そこは常に常在戦場であり、優勝劣敗、適者生存、自然淘汰、盛者必衰の方程式からは決して逃れることは出来ないと。

    諦めない事。それが全てでしょう。大宇宙の絶対法則でもある因果律が有る限り、何事にもベストを尽くす。これ以外に自らの魂を浄化する方法は無いと私は確信しています14956583_413319369056863_512225070489960494_n 15032841_413319539056846_8425397587769583782_n

    ■2016年12月30日  11月9日  

    ちょっとビックリ。米大統領選、まさかトランプ氏が勝つとはね、。
    しかしこれが現実だ。私が何億回となく言っているとおり世の中、そして自分の人世を人が予測する事など絶対出来ない、所詮は人間の傲りだと言うこと。
    神の力は偉大だ。まさに神よ我に力をだな、。

    ところでそんなことはどうでも良い。
    遂に始まった「ドクターX」。やはり素晴らし作品ですね。
    米倉涼子の魅力は相変わらず素晴らしいし、西田敏行はじめ脇役達の魅力も際立っている。何と言っても台本が良い。
    このクソ忙しい最中、徹夜して前作全てを観てしまった。

    劇中オペのシーンが始まると何故か自然と涙が出てきて止まらなくなる。そういう人は私だけでしょうか?
    やはり人は人。その生死に関わるSceneには、いつでも心が強く揺さぶられてしまう。
    私自身、両親、叔父叔母、そして最大の親友達3人も見送っているので、。

    もうこのまま感情の赴くままに生きてゆきたいと思う。
    喜怒哀楽出し尽くしてからだよなぁ、オイラのCheckmateは、。14956019_410743562647777_3061989228738508438_n 15036742_410743699314430_2618510915185121549_n

    ■2016年12月30日  11月4日  

    とにかく忙しくて死にそう、、、。ここ暫くちゃんと布団で寝ていない。椅子の上でうたた寝するだけ。
    でも仕方無いよね、起業した以上。
    定収入が無いんだから、なんでもやって、少しでも稼いで、とにかく食っていかなけりゃならない。
    でも起業したての零細企業の経営者なんてみんなこんなものだろう。
    ビジネスが軌道に乗りキャシュフローが安定するまでが勝負だと思う。
    今までに無いいい経験させて貰っていると思っています。

    14918732_406906119698188_4120957560584911826_o 14947926_406908619697938_7471204403227372107_n

    ■2016年12月30日  10月30日  

    こういう仕事をしていると、無論同性である男性の気持ちは痛いほど分かりますし、異性である女性の気持ちも永いCareerからある程度想像はつきます。

    私の立場でこういうことを言って良いのか微妙なところはありますが、やはり結婚のマッチングにおいて性の一致は欠かせない重要なFactorです。
    世の中離婚の理由として一番多いのは性格の不一致ですが、真実はその50%以上が性の不一致だと報告されています。
    Mentalの一致は勿論ですが、結婚にはPhysicalの一致という点も見逃すことの出来ない最重要課題だと考えます。
    やはり結婚には常に、子孫繁栄という、子供の誕生と養育という切っても切りはなせない重大な問題がつきまとっているのが現実です。
    人間とて種の保存という天からの命題を決して無視することなど許されないのです。

    しかし男女とも必ずしもそうした願いが叶えられないケースが多々存在する事も事実です。
    ですから我々仲人士は健常者だけでは無く、常にIrregularなケースも想定して仕事を進めなければなりません。
    まあいずれの仕事を取ってみても大変なのは熟知しているつもりですし、一見華やかに見えるBrida業界も一皮むけば、現実は甚だSevereなものだと考えています。

    余談ですが性の一致ってなかなかに難しい問題ですよね。
    Simpleに言えばお互い余り高望みはしないこと。
    男女ともSexyで有ればあるほど、結婚してからのハードルは高くなるでしょう。
    例えばですが、願望だけで言いますと、今私が真剣に考えるならば、中肉中背で、体力的にも遜色なく、様は余り背伸びしたり、無理しないですむ相手を選びたいと思います。
    例えば、由紀恵ちゃん、彩ちゃん、さとみちゃんとかね、、、。
    あくまでも例えです。妄想することは勝手なんで、どうかお許し下さい。

    14650267_402242246831242_5908483312311303707_n 14731125_402245960164204_2430890878427839995_n 14568087_402246596830807_4838793374052565181_n

    ■2016年12月30日  10月29日  

    私は何隠すこと無く女性が大好きです。また変な意味で無く同性の男も大好きです。ようは基本的に人間が大好きなのです。
    だから、今男女を取り持つ仲人士という仕事をしているのだと思います。

    しかし今までは男女に関わらず、人の好き嫌いが異常に激しい人間だったと思います。
    しかしそれが良い悪いは別として、私自身ある程度人生のCareerが増えたので、若いときよりは冷静に、短絡的に好き嫌いの評価を付けることは辞めたいとも思っています。

    まだまだ先の永い人生、極力多くの素敵な出会いがあることを期待しています。所詮人間一人では生きられません。
    私の観念の中には、大宇宙、History、Soul他色々有りますが、現世を生きている限りは、やはり最も興味深く、大切なのはやはり、
    People以外は無いと考えています。
    14572952_401171576938309_2084479928105796191_n14853271_401173583604775_3014362220358444342_o

     

    ■2016年12月30日  10月29日  

    同じ質問です。
    私が愛して止まない、ホリプロの超肉体派女優、深田恭子&綾瀬はるか。
    やはり二人とも30代前半。性格的にも二人とも人として、女性として文句の付けようのない素晴らしい人間性をもっていると思います。
    敢えて聞きます。私の友達の中では二人がどういう評価なのか、Simpleにどちらが好きか是非教えて頂きたいと思います。
    くだらん話とは思いますが、宜しくお願い致します。
    14632844_401137566941710_6785633349849991252_n14900466_401138186941648_2711499869665783839_n

     

    < 1 2 3 4 5 6 >

top    |サイトマップ|リンク|プライバシー
トップ サイトマップ リンク プライバシー