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    ■2017年1月25日  理想的な出逢いを実現する ハッピーブライダルサークル  

     

    http://www.happybridalcircle.net/

    日本仲人協会埼玉朝霞中央支部(株)ハッピーブライダルサイクル

    ■2017年1月6日  1月3日  

    今年もハッピーブライダルサークル      http://www.happybridalcircle.net/

    JMCN日本心理相談カウンセリング協会認定オフィストウカイ専属 心理カウンセラー
    http://www2.ttcn.ne.jp/~tokai-research/hiroshi.html

    宜しく御支援お願い申し上げます。

    いずれも我が天職として、私の出来る最大限のサポートに最善を尽くす事を改めてお誓いします。
    御用向きの際は是非ご連絡頂けますようお願い申し上げます。

    繰り返しになりますが、私の経営理念は、我が母校立教大学建学の精神である。「愛と国のために」です。
    これから我に残された時間は、全てこの理念に基づいて活動を続けてゆく所存です。

    皆様の御理解、御支援を心よりお待ちしております。
    私の理念に少しでも共感頂くことが出来れば進來の喜びです。
    何卒宜しくお願い申し上げます。

    ■2017年1月6日  2017年1月3日  

    遅くなりましたが新年明けましてお目出度うございます。
    今日はもう3日。早くも三が日も今日を残すのみとなってしまいました。
    元旦は臼井オーナーが来て丸12時間飲み且つ語り続けました。
    今年に賭ける熱い話は留まることを知らず、朝見たら酒2升とビール10本が空になっていました。
    本日も出資者、関係者の方が事務所を訪れます。
    また話は熱く盛り上がるでしょう。

    今年の私のテーマはずばり「復活」と「躍進」です。
    ここ数年はいつも守りを固めざる得ない年の連続でしたが、今年は状況は一変しています。
    いつでも苦しい闘いであることに変わりはありませんが、今年は常にAggressiveに確実に勝ちに行く闘いの年にしたいと考えております。
    また今年の大晦日まで幾多の話題を提供しつつ一気に駆け抜けたいと思います。

    今年も皆様、宜しく御指導、ご声援のほど宜しくお願い致します。

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    ■2016年12月30日  12月29日  

    いやー本日は12月29日。いよいよ押し詰まってきましたね。後2日で今年も終わりです。
    読者(友達)の皆様、今年も1年私のどーしょうもない投稿に付き合って頂き誠に有り難うございました。
    一応この動乱の1年を簡単に総括してみたいと思います。

    今年は私に取ってては、まさに再起、出直しだった1年だと思います。
    6月10日までは静岡県焼津市で食品専門商社にてサラリーマン生活を送っていました。
    それは営業兼配達の仕事で、朝5時半出社、帰宅は20時過ぎという月間残業時間は軽く100時間は超えているかなりハードコアな生活でした。(残業代は一切無し。)

    しかし残業時間よりも気になったのは約2年半前の眼底出血で左目がほぼ失明していたことです。それでもこの仕事を続けてゆくには車の運転は不可欠です。このままじゃマジヤバイと焦っていました。
    また東京生まれ東京育ちで、これまでの勤務先も東京と千葉しか経験の無い私に取っては、正直田舎暮らしは性に合わず、いつもAwayで闘っているようなPressureが有ったことも事実です。

    そして熟考の末、7月1日、埼玉県朝霞市を事務所兼住所とした結婚相談所(株)ハッピーブライダルサークルを起業しました。
    しかし企業に伴う苦労は覚悟していたものの、やはりそれは想像を遙かに超えた激務で有り、会社が創立して間もない8月23日に急性腎不全を発症してしまい2週間の入院を余儀なくされました。
    いかな気合いがあろうが、身体はついて行かなかったと言うことです。やはり無理が続けばこうなるよというお手本の様なものです。

    その後も仕事上では想定外のことが続出し、未だ今日に至るまで枕を高くして眠ったことは有りません。創業したての事業家なんか、事業が軌道に乗るまでは皆こんなものでしょう。
    サラリーマン時代の苦労と、事業家の苦労はまったく異質なもので有る事も痛感されられました。

    しかし悪いことばかりでは有りません。懸案だった両目の手術を11月に実行し、幸い経過も良く身体上の最大の不安は払拭されました。
    念願だったメンタルケア心理カウンセラーとして働けるチャンスも見事掴みました。
    結婚相談業としては、内閣府認証仲人士の資格を取り、且つ全国の中からカリスマ仲人士100にも抜擢されました。

    ハッピーブライダルサークルにおいても着々と種まきを行い、今はその種が実を結ぶのを心待ちに出来るところまで準備は整ったと思います。
    私の信条通り、絶対に諦めない。DO MY BESTを貫けたと考えています。
    まだまだやることは多いですが、こちらは焦らず、着実に一歩づつ前進できれば良いと思っています。

    さあいよいよ2017年、平成29年を迎えます。
    新しい年を生きて迎えられたことを素直に喜びつつ、来年こそは改めて、復活、躍進の年にしたいと願っています。
    我が最愛の母校立教大学建学の精神で有る「愛と国のために」
    今一度胸に刻んで、来年も又厳しい闘いであることは覚悟の上で自らの信条を貫いてゆく事をここに誓います。

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    ■2016年12月30日  12月25日  

     今この時間久しぶりに気合いが乗ったので投稿させて頂きます。
    私は現在ハッピーブライダルサークルという結婚相談所の内閣府認証カリスマ仲人士、結婚カウンセラーとして仕事をさせて頂いていますが、企業経営としてはそれだけに留まらず、私自身メンタルケア心理カウンセラーとしての活動を最近始めました。

    これは365日クライアントの立場を重視した有料電話相談です。
    私は立教大学心理学研究会の出身で、元々カウンセリングの知識はある程度有しています。
    今必死で最新の知識を学んでいますが、基本は変わっていないようです。

    最初は電話なんかすぐには来ないとタカをくくっていましたが、ホームページに名前が載った途端に相談の電話は来ました。
    想像していたとおりかなり重たい話でした。
    当社のバックにいる協会の会長から言われましたが、有料でも電話を掛けてくるクライアントは並大抵では無いと。
    今この高いビルから飛び降り様としているんだけど、という方から最後の救いを求めた電話が掛かってくると。

    Noproblemです。その程度のこと私にも何回会ったか分かりません。
    俺の話を聞いてそれでも死にたいのかと問いただします。
    自分の不幸をエサにして商売する気は毛頭有りませんが、クライアントが抱えている不幸など、現世を生きる上に置いてはなんとちっぽけなものなのかを諭す自信は有ります。

    本日はクリスマスですが、どころじゃ無い方が世の中一杯おられます。
    これこそ現実です。悩みの無い人間なんてこの世の中に存在しません。しかしよりSensitiveな方は数多く存在します。
    人世何かにつまずき、傷つき、思い悩んでるんだとしたら、少しでもその方と共感出来れば良いと信じています。
    心が通じ合うことほどの喜びは何にも代えがたい事なのです。

    http://www2.ttcn.ne.jp/~tokai-research/hiroshi.html

    私自身が言うのも変ですが、こういう立場になった以上、如何な汚れ役で有ろうと、いかな誹りを受けようと会社を守ってゆく事だけが私の仕事です。
    事業が軌道に乗るまでは、起業家は皆同じだと思います。それだけ起業とは厳しいものだと心得ているつもりです。

    希望に燃えて起業した会社の3年後の生存率が僅か5%にすぎないという事実がそれを裏付けています。事業家の心が折れたらそれで終わりです。
    これも繰り返しになりますが、私の信条は、絶対諦めない。
    DO MAY BEST これしか有りません。

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    ■2016年12月30日  12月20日  

    日本仲人協会12月定例会後の中西理事長を囲む懇親会に出席しました。

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    ■2016年12月30日  12月16日  

    楽しみに楽しみに観ていた「ドクターX」も次回いよいよ最終回。今回はどのような感動的Endingを観せてくれるのか今から待ち遠しいですね。
    本日の放映では米倉涼子と黒木メイサの初共演という、これまた双方のファンである私に取ってはまさに夢舞台、ドリームマッチの実現でした。

    大門未知子を演ずる米倉涼子の大ブレイクについては何度も触れてきました。またEndingを観てから私感を述べさせて頂きたいと思います。
    今回は共演した黒木メイサの印象を少しだけお話しします。

    一言で言えば流石黒木メイサ、その存在感は米倉に対しても何ら引けを取らない女優としてのAuraがあったと感じました。
    その圧倒的なLooksと個性、どんな役でも器用に演じ分けることの出来る実力は少しも衰えてはいません。
    ただ私生活から来る悪印象でこれまで表舞台から些か遠ざかっていたのは事実です。

    しかし最近放送された「世にも奇妙な物語」での好演。今回の「ドクターX」へのゲスト出演など急速に本来の姿を取り戻しつつあると感じます。
    まだ彼女は28歳。綾瀬はるかが31歳となりもはや若手女優No.1という範疇から外れ、明らかに嘗ての勢いを失いつつあります。綾瀬自身新たなるCareerを模索している現在、黒木メイサにとっては最大のチャンスかも知れません。今回のこの貴重な米倉との共演を大きなきっかけにして、再び大きな飛躍を遂げて欲しいと願います。

    ドラマと言えば「真田丸」も次回最終回です。
    楽しみに観ていたドラマが終わってしまうのは非常に残念ですが、ここまでに十分楽しませて貰いました。
    「真田丸」もEnding Sceneがどうなるのか今から楽しみです。
    時代考証も含め改めて私自身勉強を深めてみたいと思っています。

    「ドクターX」と「真田丸」についてはまた近いうちに私なりの感想を述べたいと思っています。感動を有り難う、ですね。

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    ■2016年12月30日  12月10日  

    捨てる神あれば拾う神有り。良く言ったものです。
    本日大学のサークルのクリスマス会で、当時最も可愛がり、大切にしていた後輩の女子と久しぶりに会いました。
    勿論彼女とは男女関係の中では有りませんが、そこいらの男女よりは遙かに深い付き合いと濃密な思い出が有りました。

    彼女は入って来たときから可愛いだけで無くその気立ての良さは男子を惹きつけて止まないものが有りました。
    女性のもつ一種のAuraですね。
    故に彼女を好きになった男子は両手の指では数え切れないくらいです。
    でもそんな彼女が、何故かサークルの中では私が率いていたチームに加入してくれました。
    正直当時もあまり恵まれているとは言えない立場にいた私に取ってはまさに救いの女神でした。

    私は彼女をサークルの後輩として心から愛することで、後ろ向きにになりかけていた私のHeartが一気に前向きに変わり、卒業さえ諦めかけていた私を無事卒業に導いてくれました。
    それだけでなく以降の学生生活をかけがえの無い濃密で素晴らしい時間に替えてくれました。

    そう、天使ってのは本当にいるのです。
    人世や、生き方が変わることなど、こうしたちょっとした幸運な巡り会いが有るだけでいかようにも変わるのです。
    所詮人間一人では生きては行けません。良きにつけ悪しきにつけたった一つの出逢いにより人の運命は大きく左右されます。

    手前味噌な言い方ですが、私はその幸運の女神を離すまいとベストを尽くしたと思っています。
    数少ない幸運のチャンスを見過ごしたり、手放したりしていたりしては、決して成功など望めません。
    この世は全て因果で繋がっています。今日彼女から思わぬクリスマスプレゼントを手にしたことで、その思いはより強いものとなりました。

    私が彼女に掛けた言葉は一言だけです。「頼むから俺より一分でもいから長生きていてくれ。」
    今思う私の万感の思いです。

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    ■2016年12月30日  12月9日  

    私のここまでの人世、何かとグチャグチャしたことが多かった。
    まあ、グチャグチャは私の人生そのものと、もう割り切っている。
    正義感と言えば格好いいが、我が強いだけの話。
    どうにも、長いものに巻かれにくい体質らしい。

    自分の人生は、自分で切り開く。努力は決して無駄にはならない。
    只、人生のどの場面で、その努力が報われるかは、分からない。
    只、ベストを尽くさない者には、永遠に幸運は訪れない。
    現世は修行。きつくても、苦しくても、恥ずかしくても、現世に生かされている限り、その壁を乗り越え前へ進み続けなければならない。
    人生とは、とかく因果なものなのだ。

    私は生涯現役主義だ。ドラマの主人公であり続けたい。
    一寸先に何が起こるのか分からないのが、人生ドラマの面白いところ。
    最終回は死ぬことだけは決まっているが、それがいつ来るのかは、誰も分からない。
    だからこそ、物事は長期、中期、短期のSpanで分けて考えなければいけない。
    今現在が土砂降りの中だとしても、止まない雨など決して無い。
    現世を勝手に終わらせることを、神は許さない。

    遠く宇宙に目を馳せれば、人間の一生=現世など、いかに短く、儚いものか実感出来る。しかし、奇跡のように、この世に生を与えられ、人として生かされている意味は限りなく大きい。
    生かされている限りは、そこには必ず果たさねばならない使命があるはずだ。
    その使命が何かは分からないが、とにかく生きてる限りはベストを尽くし、その使命を果たさねばならない。それが宿命というものなのだ。

    絶対に諦めない。人生NeverGive up Do my best 死ぬまで、生き抜いてやるぜ!

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    ■2016年12月30日  12月7日  

    惜別の念を込め、私の中学生時代の想いを込めて綴ったブログの最終章をこのページにもUpします。

    自らの過去をComing Outすることは非常に恥ずかしい事ですが、今はそれも私の仕事の一つだと思っています。

    しかしこの若い頃を記したブログがこのような形でRequiemになるとは夢にも思いませんでした。甚だ残念です。

    合掌

    ■2016年9月28日 結婚と恋愛について雑感⑦

    前回も話したように結婚と恋愛には大きなアンマッチが存在します。
    結婚とは基本的に一生涯のお付き合いで有り、連れ合いとも呼ばれます。
    それに対し恋愛とは多くが期間限定的なもので有り、一種の流行病の様な者で有るということは既に何度も申し上げました。

    日本は古来より見合い結婚が殆どで、本人達同士だけでは無く家と家の結びつきが重要視されてきました。
    戦後自由恋愛の風潮が高まるにつれ、恋愛結婚が増えてきて、恋愛のハッピーエンド=結婚という図式が出来上がり誰しもがそのストーリーを追い求めました。

    こうして多くの人間が何かを勘違いしていたのです。結婚は人生のゴールでは無く、道無き道を歩き出す試練のスタートであると言うことを。

    近年に入り規制緩和が叫ばれ世の中が一転して格差社会に陥ると、恋愛も又激しい自由競争の時代となり、誰もが描いていた夢のストーリーはただの虚像にしか過ぎなくなり、嫌が上でも現実という大きな壁を見せつけられることとなります。

    今まさに時代は再び過去にもどろうとしているように思えてなりません。
    それこそがお見合い結婚の復活です。今こそプロの仲人士の手により、本当に御縁が有って本来結びつく者同士が結びつく。
    そこには適齢期や見栄も飾りも何にも無い、人生を共に老いてゆくまで支え有って行けるという本来の結婚の姿が有るのでしょう。

    結婚は急いで慌てて身近なところだけで相手を選ぶものでは決して有りません。
    自らが納得ゆくまでお見合いという素晴らしい出逢いの場を利用してみたら如何でしょうか?
    その為のお手伝いなら私たち仲人士は常に最善を尽くしますので、何の不安も無く真実の結婚に邁進して頂ければと心より願う次第です。

    さていよいよ私の中学時代の恋愛事情最終章です。

    前回までに中学2年も終わりかけたなごり雪舞い散る3月に、人生最初の大失恋をした話を書きました。
    本当にこの歳になるまで決して忘れ得ぬ強烈な思い出として脳裏に焼き付いています。

    しかしやはり若いって言うことは素晴らしい。半年くらいは落ち込んでいましたが、すぐさままた違う恋愛に填まっていました。しかしこれは所謂禁断の愛でした。

    何をやっているのかと我ながら呆れますが、当時本命の彼女にこっぴどく振られてみて気がついたというか、なんとその時キューピット役を買ってくれたその子の優しさと美しさと彼女の気取らない人なつっこさに本気で惚れてしまったのです。
    本当によせばいいのにと思います。
    流石に半年前にキューピット役を頼んだその子に、実は今は君が好きとは口が裂けても言えなくて結局また悩む羽目となります。

    一度恋に火がつくと、今まで見たいに気さくに話すことも出来ず、さりとて彼女が他の男子と親しそうに話しているのを見ると一気にJealousyが燃え上がります。しばらくそんな状態が続きました。

    しかしすぐに状況は一変しました。

    当時同じクラスで非常にGlamorousで気立てが良くて話の合う子が一人いて、瞬く間に私たちは親しくなりました。いわゆる男女交際へとすぐ発展しました。

    思い出に残るのは3年生の時の京都修学旅行で、決まったグループでの行動を一切無視して、常に二人だけで別行動していました。あたかも後に味わう婚前旅行のような感覚でした。

    そんな素敵で素晴らしい彼女が大好きで愛おしく思う気持ちは決して色褪せることの無い、終生忘れ得ぬ思い出です。
    でも心の中のどこかにはあのキューピット役の彼女がいたのも事実です。
    こればかりは自分でも何ともしがたい切ない想いでもあり、交際している彼女にどこか後ろめたい気持ちが入り交じった奇妙で複雑な不可思議な思いでした。

    この時点で結婚と恋愛は違うとさりげなく感じました。
    よくある話じゃ無いですか?見かけ上は愛する奥さんを大切にしつつも、本当の思いは別にある。
    人間って何故こうも複雑なんでしょう?多かれ少なかれ皆自分に嘘をついて生きていることは真実だと思います。
    恋愛の怖さですね。
    私はこの歳にして既にこの問題に直面していたようです。

    そうこうしているうちに私の中学時代が終わりました。なんと濃密な3年間であったことか。今の時間と比べれば3倍くらいの長さが有ったと感じます。

    恋愛話だけ書いているとなんて情けないナンパ野郎なのかと思われますが実際には違います。幾多の武勇伝も残しておりますが、本題とは違うのでそれはまたの機会と言うことで。

    兎にも角にもこうして私のLowTeenBruceは幕を閉じます。色々な経験をしました。ここからはまさに実践編です。しかし苦しく切ない話に終わりはありません。
    私のNeverEndingStoreyはまだ始まったばかりです。新展開の次回にご期待下さい。

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