ご挨拶

埼玉朝霞の結婚相談所ハッピーブライダルサークルのご挨拶

日本仲人協会埼玉朝霞中央支部 ハッピーブライダルサークルのホームページにアクセス頂き有り難うございます。
一期一会の縁を大切にしましょう。きっとこれが定めというものなのです。
1人でも多くの方が輝きに満ちあふれる人生を送れるように、私たちは全力でサポート致します。そう、夢っていうものは叶えるためにあるのです。

しかし昨今の日本は本当に結婚しにくい世の中になってしまいましたね。
私は昭和33年生まれで、同級生と言えば惜しまれつつ僅か二十歳にしてマイクを置いた永遠の歌姫山口百恵ちゃん。男性ならば前読売巨人軍原辰徳監督がいます。
当時の結婚適齢期は男性28歳、女性23歳でした。
社会の風潮そのものが特に男性には厳しく、適齢期を過ぎての独身男性=無責任。既婚男性=責任感が強く信頼できる。という図式が出来上がっており、今の若い方々には想像もつかないでしょうが、事実会社でも結婚していなければ課長にすらなれませんでした。
ですから男性は船に乗り遅れまいと結婚する事に常に真剣で必死でした。
当然女性ものんびりしてると結婚対象の男性が皆歳下ばかりになってしまいますので、女性もまた結婚には真剣でした。
世はまさに終身雇用、年功序列、経営家族主義のまっただ中で、一億総中流階級といわれた時代ですので女性の選択肢も広く、結婚は永久就職などともてはやらされていました。

それから四半世紀過ぎた現在。結婚に関わる環境は何もかもが変わりました。
個人の自由が尊重される時代となり会社は勿論親以外は誰も結婚を強制しなくなりました。また格差社会が広がり、僅かな勝ち組と多くの負け組 に極端に分かれてしまいました。有る意味男性は自信喪失の時代となり、女性も選択肢が一気に狭まりました。
それが昨今の未婚化、晩婚化そして少子高齢化の最大の要因と言えるでしょう。

しかし結婚したいという意欲は実は過去も現在も統計上はまったく変わっていません。
こんなご時世だからこそ、仲人士という結婚への水先案内人が必要なのです。
結婚出来ない理由として、そもそも出逢いの場が無いと言う理由が常に一番に挙がりますが、ならば結婚のプロである仲人士がいくらでも出逢いの場を提供致します。
他にも色々な問題ですっかり自信を失い、結婚いや そもそも異性との交際にすら臆病になってる方があまりにも多すぎます。
実は、ハッピーブライダルサークルはそういう人の為に有るのです。
様々な問題にあなたと共に正面から向き合い必ず必ず問題をクリアします。
ですから当社は老若男女一切の分け隔てを致しません。どなでも低額にして定額の一本価格です。何故なら真の仲人士なら誰が相手でもやることは一つだからです。
さあ、思い立ったが吉日。明日から結婚という夢のゴールに向けて 、私と一緒に走り出してみませんか!?日本仲人協会埼玉朝霞中央支部(株)ハッピーブライダルサークル 埼玉本部代表 仲人士 西本裕史

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